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飯台のままどーん、豪快ちらし寿司

2009年11月04日
091104夕食
本日のお夕食

    ・ちらし寿司
    ・さんまの開き
    ・春菊とえのきのごま和え
    ・かぶの浅漬けサラダ



こんばんは、酒季でございます。
今朝は冷えましたわね。
日に日に季節が変わっていくのを実感しております。

さて、今日は食卓に飯台がどーんと豪快に登場いたしております。
海鮮ちらし寿司でございます。
上にはまぐろ、たこ、うなぎ。
ごはんの上には塩ゆでしたアミエビをたっぷり散らしています。
今日は絹さやもインゲンも緑のものがなかったので
かぶの葉をさっと塩もみして彩りに使いました。
彩りって大切ですよね。
かぶの葉がなかったら、なんだか地味な色合いになって
あまりおいしそうに見えないんですよね。
ちなみに真中においているショウガの甘酢漬けは
6月に自分で漬けたものです。
すっぱいもの好きの私、やっぱりお寿司にはこれがないと
物足りないんですよね。
091104ちらし寿司
季節は秋から冬へと移りつつあります。
そんな今日は、我が家の冷凍庫から「早く!冬になる前に食べてっ!」と
声が聞こえてまいりましたの。
秋の味覚、さんまの開きです。
生のさんまの塩焼きもおいしいのですが、
開いて軽く干しているさんまもまた違ったおいしさがあります。
脂がずくずくとしている焼きたてにカボスをぎゅっとしぼっていただくと、
もう至極のおいしさです。
091104さんまの開き
お野菜もしっかりとらなきゃ。
春菊とえのきでごま和えに。
091104菊菜とえのきのごま和え
こちらはみずみずしい蕪で簡単な浅漬けサラダです。
カットした蕪をゆずコショウと塩で軽くもみ込み、
お醤油とゴマ油で和えています。
新鮮な蕪は本当にジューシーでおいしいですわね。
091104かぶの浅漬けサラダ
飯台いっぱいのお寿司は食べきれません。
残った分は明日の朝ごはんにしましょう。
ちょっと作りすぎちゃったようです。

飯台から取って食べるちらし寿司おいしそうね、と思われたら
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